マンション投資が選ばれる理由 -未来への備え-

老後への不安

生命保険文化センターの「生活保障に関する調査」によると、「85.8%の人が老後に不安あり」と答えています。老後に不安を抱くその内容を見ると、「公的年金があてにならない」が83.7%と最も高く、調査を開始した平成13年度から年々増加傾向にあります。
「もう、公的年金だけを頼りにできない」そう考える方々が老後=未来への備えを必要とし、貯蓄の増加や節税等を具体的に検討している事は不思議な事ではありません。

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マンション経営のメリット

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生命保険効果 ‐大切な人の未来を守る‐

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マンションを住宅ローンで購入する際には団体信用生命保険に加入しますが、その保険料は月々のローン返済に含まれています。
別途支払う必要もありませんし、保険料が年齢とともに高くなる心配もありません。
期限付きで、満期が来てしまうと保証額が1/10くらいになってしまう一般的な生命保険と比較しても団体信用生命保険は有利といえるでしょう。
さらに、民間の生命保険(定期付終身保険)と比較してみても、マンション経営には大きなメリットがあります。

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民間の生命保険は毎月手取り給与から支払うものになります。
60歳まで支払う保険料はほとんどが 掛け捨てになり、その合計保険料は約1,000万円にもなります。
一方の団体信用生命保険の月々の保険料は住宅ローンの金利に含まれ、それを家賃収入で支 払っていけば家計の負担になりません。しかも保障額は住宅ローンの残高に比例し、残高がなくなるにつれて純資産としてマンションが残り、家賃収入が生命保険の代わりになります。

ご自身やお子様がご利用することも出来る

マンションを購入するわけですから、当然ご家族を住まわせる事が出来る事もメリットの一つになると思います。例えば、お子様が進学や就職等で上京された際にご購入されたマンションをご利用頂ければ、通常支払わなければならない家賃等は発生しません。

私設年金 ‐確かな未来の為に‐

ご自身が貰える年金額を把握していますか?不確実な未来を確実な未来にするためには早期から取り組むことが必要です。ゆとりある老後生活を送るためには必要な生活費は月に38万円必要になると言われています。さらに厚生労働省の調査によると、2050年には65歳以上の3人に1人が要介護認定者になると言われており、ご自身の将来設計を組む際に、ご自身またはご家族の介護を考慮しなれければならない状況でございます。

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平成25年度時点の公的年金の給付額は23万円。20~40代が将来支給される給付額は現在の給付額より下回ると予測されております。
さらに生命保険文化センターの調査によると必要となる介護費用は月額15~20万と推定されており、ゆとりある老後生活を送るために必要となる生活費は今後増えていく一方です。
未来の為の備えで”保険”や”不動産”等の金融商品を検討する事はもはや当たり前の事になってきています。
その中で、最も安定した金融商品と言えるのがマンション投資なのです。

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